生活者の視点を大切に!政治信条

出会いと学び、そして行動力

私の横浜のまちづくりの原点は、
3期12年間、横浜のまちづくりに多くの功績を残された高秀秀信横浜市長(当時)との出会いでした。

私は高秀市長から、横浜の市民力、発信力、国際性、将来性、
そして「安全・安心・安定」のまちづくりの課題を学びました。

そして、衆議院議員・菅義偉先生から「真剣勝負」の大切さを学びました。

政治家という生き方

政治の目的はそもそも国民に幸せをとどけることであり、
そのための「強い意志」と「政治家としての行動と責任」について指導いただきました。

そして、忘れてはならないのが、
私が企業人としてスタートをきったパナソニック(松下電器)の創業者松下幸之助の
「素直な心」、「日々新た」という教えが私に勇気を与えてくれました。

元気で助け合える「当たり前」の社会

私は横浜市会議員として、「生活者」の視点を大切に、 働く仲間が元気でこれからも働き続けることができ、そして地域の中で、互いに助け合って、 活き活きとくらすことのできる『当たり前』の社会をつくるために微力をつくす覚悟です。 世界をリードしてきた我が国が国際社会の中で閉塞感をもっている今こそ、 雇用とくらしを守る使命、責任を自由民主党のもとでしっかり果たしていく決意です。

山本たかし

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