よこはま自民党マニフェストよこはま自民党

私が横浜の次世代の成長戦略の1つに「環境」を提起する背景には、なんといっても4年前の東日本大震災の被災地の現状に立もどらなければなりません。被災地は5年経った今も復興が進んでいない状況です。一刻も早い被災地復興を果たすとともに、除染後の放射性廃棄物の中間貯蔵施設整備や使用済核燃料の処理についての抜本的対策が喫緊の課題です。そして、CO2排出抑制をすすめ、世界をリードするクリーンエネルギー国家の実現にとりくまなければならないと考えます。

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マニュフェストって何?これまでのマニフェストの実績

よこはま自民党は2011年に8つの条例をつくることを約束し、成果として88%達成しました。しかし、条例は手段であって、目的ではありません。議員提案として制定した条例をもとに次に「市民の夢の実現」のために努力します。 2020年に向け、『地方創生』のトップランナーとしてよこはま自民党、山本たかしは始動します。

2020年に向けてこの4年間で取り組みます。(2014年比)

  • 高校生の長期留学者数を3倍にします。
  • 消防団の充足率100%をめざし、消防団が活躍できる環境を整えます。
  • 港からお観光客「クルーズ船客」を20%増やします。
  • 水素自動車(FCV)の導入2,000台達成を目指します。
  • がん検診の受診率50%を目指します。
  • 障害者雇用の促進の支援を充実させます。
  • 市民と直接意見交換する仕組みをつくり、議会への関心を高めます。
  • 本会議傍聴を20%増やします。
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  2. H23.3.18
  3. 横浜市地域の絆をはぐくみ、地域で支え合う社会の構築を促進する条例
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  2. H25.5.30
  3. 横浜市災害時における自助及び共助の推進に関する条例
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  2. H26.6.3
  3. 横浜市子供を虐待から守る条例
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  2. H26.6.3
  3. 横浜市がん撲滅対策推進条例
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  2. H26.6.3
  3. 横浜市都市農業における地産地消の推進等に関する条例
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  2. H26.6.3
  3. 横浜市将来にわたる責任ある財政運営の推進に関する条例
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  2. H27.2.20
  3. 横浜市商店街の活性化に関する条例
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  2. 現在検討中
  3. 横浜市狭あい道路整備促進に関する条例

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